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東北地方宮城県金華山登山

連絡船 ハイキング 日本猿

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利用条件を直接確認してください。調査日が古くなっています。
早速お出迎え。カモメ、鹿ともかっぱエビせんを御用達なさっております。130円
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−−−−参道はそのまま登山道へ−−−−
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きゅんー、と鳴き声がした。辺りには、二頭の鹿しかない。 そのまま先に進むには、気になった。しばらく立ち止まっていると、 頭の上から葉の付いた枝が落ちてきた。しかし何もいない。 そんなことが二三度繰り返された。山を歩いていると何故か、葉が枝ごと落ちてくることは、 よくある。鹿が逃げ去っていく。何も見えない。と、した時、居た。木の上で、 こっちを見ている。今まで見えなかったのに、 今度は移動中の群が、ぱらぱらとそっちこっちの地面に居るのが分かる。 皆、進行方向に遠巻きに逃げるように移動していくのに、 一頭だけ、写してくれと言わんばかりに、姿を現した。悠々としているが、一定の距離を保っている。 なかなかきつい。写している間にも、ぱらぱらと移動は、続いているようだが、他の奴は、 撮らせてくれない、逃げる。いつの間にかまた、居なくなってしまった。 頂上から十分程千畳敷の方へ、下がったところ。
 
<<遊びに行きましょう>>